倖運を掴む旅 予習会

現研予習会  4月14日 火

12日の日曜日は今年の現地実践研修会(通称・倖運を掴む旅)
の予習会があった。
代表の参加は30名ほどで遠くは東京からも来た。

詳しい内容は省略するが、倖運を掴むにはコツがある。
毎年(と云ってもまだ36年だが)の参加者も、
徐々に高齢から青壮年者に移っている。

13日からは月刊の会通信に取りかかっているので、
暫くは何時もの超多忙が続くことになる。
平均一ヶ月は30日あるので、気まぐれであっても大まかな日数を配分して、
徹夜が出ないようにしているけれども、
臨時に飛び込む雑用や付き合いがあると、途端に慌ただしくなる。


  出歩けないので、写真は庭のものです。

画像


画像


画像

この記事へのコメント

花の友
2009年04月16日 11:04
スミレも綺麗だし花桃が見事ですよ。
また倖運を掴む旅が始まるのですね。
気まぐれ痔
2009年04月16日 11:35
花の友さま
何時もの癖で仕事が忙しくなると
つい庭の花で済ませてしまいます。
これからは近所でも、
ハナミズキ・藤・牡丹などが盛んになります。

この記事へのトラックバック