倖運を掴む旅 長野県南部

暑中お見舞いを申し上げます。

倖運を掴む旅 長野県南部   7月30日 木


今年は7月が会員の現地実践研修会(通称・倖運を掴む旅)の最盛期なので、10日投稿以降、20日以上もお休みになってしまった。
 
16日-19日の3泊4日は長野県南部で会員と研修。
25日~28日は長野県の松代・善光寺・小布施などと、妙高高原界隈と野尻湖・野沢温泉などで、会員と3泊4日の研修だった。どちらも貸し切りバスで細かく回れて研修には好都合だった。

従って大騒ぎだった皆既日食も(天気も悪かった)今回はパスしてしまった。
素人判断で太陽は予測通りここしばらくは活動が弱まる模様で、太陽活動のシンボルである黒点もこの処皆無だとか云う。

この状態がまだ10年も続けば地球の気温は下がるので、温暖化にストップがかかるかも知れない。(可成りゆがんだ気候分布で生活に悪影響がでるが)

29日は郵便物・業務用品の宅配便を極力かたずけ、来訪者の対応などで一日がつぶれた。
残務整理や予約来訪者でまだ一週間はかかる見込み。

写真は後出しの記録写真になるが、16日からの長野南部と25日からの長野中部や新潟の一部を整理して徐々に掲載する予定。

埼玉と山梨を結ぶ雁坂峠の碑・建設中の滝沢ダム・花かげの郷まきおかPから富士山を望む。

画像


画像


画像

この記事へのコメント

利根の月
2009年08月03日 16:51
長野の旅ですか、雁坂峠のトンネルはまだ走った事がありません。
昔は交通の難所だとか聞いておりましたが、便利になりましたね。
気まぐれ爺
2009年08月03日 18:12
利根の月さま
雁坂峠のトンネル会通で埼玉の秩父から甲府へが便利になりました。
今回は長野の南部を廻って3泊4日の研修でした。
又お願い致します。

この記事へのトラックバック